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ジュルのしっぽ
ジュルのしっぽ
山崎 花奈

リンクしている『ジュルのしっぽー猫日記ー』の書籍版です。
本屋さんで立ち読みしてきました。
冷房の設定温度高めの店内で、汗を拭くフリをして、目から出た汗を拭いていたのはナイショです。
野良猫のたまり場で、ひどい状態だったジュルちゃん。
この子を“ウチの子”にしたのは、猫と暮らすのは初めてで、どちらかというと動物が苦手で、しかも猫アレルギーの、hana*さんです。
可愛い盛りの仔猫よりもジュルちゃんが気になって引き取ったhana*さんのやさしさに、まずウルウル…。
ジュルちゃん、幸せに暮らせるようになって本当によかったね〜!
今ではおっとりほげほげしたお顔で癒してくれますが、野良時代の険しい顔はまるで別猫です!→コチラ
こんなに表情が変わるものなんですね〜!驚きです!
そういえば、後から飼い始めた子猫と先住猫さんが仲良くなれないってことがよくあるようですよね。
もともと猫は群れで暮らす動物ではないので仕方ないのでしょう。
子猫の方は無邪気なものですが、それを受け入れられない先住猫さんの顔が、だんだん険しく、きつい目になっていくのが可哀想な気がしてしまいます…。
山崎 花奈

リンクしている『ジュルのしっぽー猫日記ー』の書籍版です。
本屋さんで立ち読みしてきました。
冷房の設定温度高めの店内で、汗を拭くフリをして、目から出た汗を拭いていたのはナイショです。
野良猫のたまり場で、ひどい状態だったジュルちゃん。
この子を“ウチの子”にしたのは、猫と暮らすのは初めてで、どちらかというと動物が苦手で、しかも猫アレルギーの、hana*さんです。
可愛い盛りの仔猫よりもジュルちゃんが気になって引き取ったhana*さんのやさしさに、まずウルウル…。
ジュルちゃん、幸せに暮らせるようになって本当によかったね〜!
今ではおっとりほげほげしたお顔で癒してくれますが、野良時代の険しい顔はまるで別猫です!→コチラ
こんなに表情が変わるものなんですね〜!驚きです!
そういえば、後から飼い始めた子猫と先住猫さんが仲良くなれないってことがよくあるようですよね。
もともと猫は群れで暮らす動物ではないので仕方ないのでしょう。
子猫の方は無邪気なものですが、それを受け入れられない先住猫さんの顔が、だんだん険しく、きつい目になっていくのが可哀想な気がしてしまいます…。
くるねこ本

RICOH Caplio R7
だいぶ前からロムっていたブログ『くるねこ大和』。
昨日、待望の『くるねこ2』が発売になったので、2冊まとめて買ってきました♪
独特のイラストで、ほんわか・ほのぼの・うぷぷ・うるうる・ほろほろ…のくるねこワールドにどっぷり浸れます!
最近は人気ブログの書籍化が多いですね〜。
![]() | hatch!はっちゃん日記 八二 一 by G-Tools |
元祖にゃんドルのはっちゃんモノは何冊も持ってるし、
![]() | ひとりと一匹 (小学館文庫 あ 12-1) 穴澤 賢 小学館 2007-11-06 by G-Tools |
富士丸くんの本も、ブログには書かれていないような部分に泣けちゃいました。
次に欲しいのは、↓の2冊。
![]() | チワトラ ワンダーカフェ 永野 沙由 ゆたり出版(有限会社時の広告社メディア事業部) 2007-12-24 by G-Tools |
![]() | アメショっす! 桃にゃん 主婦の友社 2008-07-08 by G-Tools |
それぞれのブログは、サイドメニューBlog Peopleでリンクさせていただいています。
毎日必ず巡回しているお気に入りブログばかりです♪
はっちゃんの八二一さんはプロのカメラマンなのでもちろんですが、みなさん写真がとっても綺麗なんですよね。
飼い主ならではのナイスショットが満載だし、ストーリー仕立てになっていたりして、毎日楽しませてくれるブログです〜♪
探し求めていた本との再会

長いこと探していた本が、ようやく手に入りました。15年…、いえもっと前から探していた本です。
ずっと以前に読んでとても印象に残った本だったのですが、いつのまにか処分してしまったようで、もう一度読みたいと思ったときには、既に絶版になっていたのです。
古書店や古本市で何度も探したものの、まったく見つからず…。
最近はこの本のこともすっかり忘れていたのですが、先日ふと思い出して、amazonの古書で検索してみたら、あるじゃないですか〜!
で、思わずρ(.. )ぽちっとな。
昭和46年の第3刷ですから古びてはいますが、予想していたよりも綺麗な本だったので、とっても良いお買い物をしました〜♪
ちなみに、私が昔読んだのは、もっと後に出た文庫本です。
それでも遙か昔のことなので、詳しいストーリーは思い出せませんが、能面作家の女性主人公が、恋人の亡くなったアラスカの氷河へ行くというポイントだけは、今でもはっきりと憶えています。
念願叶って再会できた本、これから読むのが楽しみです♪
『はっちゃんシールだらけ』
![]() | はっちゃんシールだらけ―HATCH!-STICKERS 八二 一 (2006/11) 講談社 この商品の詳細を見る |
『はっちゃんシールだらけ』を買いました〜♪
毎日ブログを見ては、にゃはは♪ むふ〜ん♪と目を細めています。
はっちゃんってば、反則ワザの可愛さですぅ♪o(^▽^)o

タイトルどおり、はっちゃんのシールだらけ! 8シートも入ってました!
どれもこれもめちゃくちゃ可愛い〜♪
もったいなくて、使えそうにありません…(^◇^;)
「愛と死をみつめて」

昨日、一昨日と、2夜連続の「愛と死をみつめて」を見ました。
ヒロスエは大島みち子さんと面差しが何となく似ていたし、草薙くんの静かなナレーションもよかったと思います。
今回は、マコの側からの視点で描かれたドラマだったんですね。1963年の大空真弓さん&山本学さん主演のドラマ(残念ながら見てない…)や、吉永小百合さん&浜田光光夫さんの映画(つい最近DVDで観た)とはちょっと違うようです。病院でのハデなエピソードは演出過剰で、悪い意味でドラマチックだったし…(^_^;)
どんなにドラマチックに仕立てあげても、やはり原作に語られた事実にはかないません。
本棚の奥から、色褪せてかすかにカビくさくなっている2冊の古い本を探し出しました。
「愛と死をみつめて」は、1979年5月25日に復刊された初版でした。1963年に出版されて大ブームを巻き起こして以来、長いこと絶版になっていたのですが、16年ぶりに復刊されて飛びつくように買った記憶があります。
「若きいのちの日記」も、初版から14年ぶりに復刊された1978年出版のものでした。マコへの手紙には書けなかったような、ミコの本音で綴られた日記です。
最近の成人式で幼稚園児のように暴れる人たちと同じような年齢の大島みち子さんが、どんなに懸命に生き、人を愛したか…。
今は2冊とも文庫になっています。これから、もう一度読み返します。
はっちゃん
![]() | hatch!はっちゃん日記 八二 一 by G-Tools |
昨日テレビで紹介されているのを見て、あまりの可愛さにやられてしまいました(*^_^*) さっそくブログ「はっちゃん日記」を見に行って、ますますファンに♪
書店で聞いてみたら、店員さんが持ってきてくれたのが、この「はっちゃん日記」。ブログを書籍化した本です。
本当は写真集を見たかったのですが、これ1冊だけだと言うし、しっかりビニールで覆われているし、表紙だけ見て帰るわけにも行かないので、買ってしまいました(^_^;)
どーしてそーゆー姿勢で寝るかなぁ…と感心するほど、だらけた寝姿が可愛すぎっ♪(-^〇^-) 見ているだけで和む「たれ猫」さんです。











